「せばな」は言わない

綱の上を歩いたり、壁を登ったりする田舎のプログラマーのおはなし

【不定期連載】BOSSと僕 #日常の糖分【5行目】

これは、真と偽の狭間にある日常の一コマ
※体験談ですがものすごく脚色してますのであしからず

登場人物
僕(TK)・・・筆者
BOSS・・・僕のボス

BOSSは毎日1〜2個のお菓子をくれる。お菓子が主食らしい。僕もお菓子は大好きだ。

ちなみにこの時期はいちご味のものが多い。

15時くらいに僕の"コーディング力"が低下しているとそれを察知して、後ろから声をかけられる。

BOSS「TK君、ちょっときなさい」

僕「はい」

クルッとイスを翻してBOSSのデスクまで行く。

BOSS「糖分の時間です」

僕「誠にありがとうございます」

こうして僕はBOSSから賜った糖分を投与し、再びコーディングにターボをかけるのが日常なのだ。

次から次へと違うお菓子が出てくるけど、どこから仕入れているのだろう…?

 

ブルボン エリーゼいちご 42本×12袋

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